潔癖刑事のCMでおなじみ。リネットの宅配ネットクリーニングを利用してみた!主婦やビジネスマンには役立ちそう 【全国エリアに対応】

公開日: : 最終更新日:2014/10/06 宅配クリーニング

宅配クリーニングの利便性は、家に居ながらにして全てが完結できること

今回、宅配クリーニングのリネットをはじめて利用してみました。口コミの評判も良く、既に利用している人がここまで絶賛しているのなら間違いないだろう、ということで注文することになりました。

坂上忍さんが出演している潔癖刑事というCMでリネットの存在を知ってから、気にはなっていたものの、近所のクリーニング屋さんのデポジット分もあったため、なんとなく従来のパターンを踏襲し、仕事帰りなどにわざわざ家の最寄りのクリーニング屋さんの店舗に出向き、そして取りに行く、ということを続けていました。

今回、いざ試してみて思ったことは「今までのクリーニングはなんだったんだ!?」ということ。

こんなに手軽に、そして快適にクリーニングが出来る時代になったんですね。もっと早く利用していれば、と思うぐらいです。わざわざクリーニング屋の営業時間を気にすることもなく、洋服を持っていく必要もなく、家に居ながらにして全てが完結するというこの便利さ、感動します。

注文から届くまでの流れは?注文はスマホからでもOK

リネット_流れ

注文はネットで行います。スマホにも対応しているので外出先からでもクリーニングの依頼が出来ます。

注文が終わると、リネットが提携しているクロネコヤマトさんが取りにきてくれます。引き取りにきてくれるタイミングですがなんと最短2時間。主婦の方などは朝、旦那さんが出勤した後にネットで注文しておけば、お昼ぐらいには引き取りにきてくれるというスタイルが出来ますね。今まで午後にクリーニング屋さんに行っていた時間が浮いて、他のことに時間をまわせます。

そして、リネットが提携している宅配業者のヤマトさんが自宅にきてくれるので依頼するクリーニングを渡したらあとは待つだけ。こちらはなんと最短2日で届きます。

時間帯指定ができるので、我が家も指定した時間にきちんと届きました!
写真 2014-10-04 10 34 05

今回はワイシャツを6枚頼みました。結構大きめの段ボールに入っています。ちなみにワイシャツはプレミアム会員だとなんと1枚150円。この値段って安くないですか!?うちの近くのクリーニング屋さんは何店舗かありますが全て200円を超えてますよ。それらと比べるとはるかに安いです。宅配クリーニングという利便性があるのに、リアルの店舗系のクリーニング屋さんより安いって、、、「今までのクリーニングはなんだったんだ!?」

開封してみると綺麗に整えられた状態で入っています。
写真 2014-10-04 10 34 47

一番上には紙の資料のようなものと、クリーニング袋などが。それをどけるとワイシャツが!
写真 2014-10-04 10 35 38

並べてみます。綺麗にハンガーに入れらて丁寧に折りたたまれています。段ボールに入っているので、よれたりして型崩れしないかなと思っていましたが、実際にビニールを空けてみましたがとても綺麗!リネットは品質にも定評がありますが納得の出来栄えでした!
写真 2014-10-04 10 41 47

そしてこちらが袋。次回に活用できるようです。
写真 2014-10-04 10 51 16

まとめ。もう今までのクリーニングには戻れない。あまりにも便利すぎるので次のクリーニングから早速やってみるべし!

これに尽きます。とにかく便利。そして安い。料金については宅配クリーニングのリネットのHPに掲載されているので是非チェックしてみて下さい。

また通常のワイシャツや、ブラウス、ワンピースなど以外にも、布団クリーニングや、靴クリーニングなど様々なタイプのものも扱っているようなのでそちらも興味がある人はチェックしては?とくに布団クリーニングは、これはもう明らかに店舗に持っていくのがしんどいので、宅配クリーニングが効果を発揮できますね!ちなみにリネットの宅配対応エリアは全国です。



関連記事

futon

リネットの布団クリーニングの評判や口コミまとめ

坂上忍さん起用のCMで今話題の宅配クリーニング「リネット」 リネッ

記事を読む

坂上忍_CM

【動画あり】坂上忍が30年ぶりのCM出演。宅配クリーニング「リネット(Lenet)」が起用!

最近テレビで見かけることも多い、返り咲き芸能人の坂上忍が、なんと30年ぶりにCM出演。 気にな

記事を読む

リネット1

「洗濯めんどくさい」というあなた!宅配クリーニングのリネットってマジすごいよ。

クリーニング革命!クリーニングはもう店頭に持っていく必要はない!?これからは自宅に引き取りにきてもら

記事を読む

PAGE TOP ↑